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1.【無事終了しました(^^)v】第1の旅(2017.8.18-11.15)
【インド・ネパール】
バンコク⇒コルカタ⇒ベナレス⇒クシナガル⇒ルンビニ⇒タンセン⇒ポカラ⇒タトパニ⇒ムクティナート⇒ポカラ⇒カトマンドゥ⇒デヴガート⇒ジャナクプル⇒パトナ⇒ブッダガヤ⇒ラージギル⇒シカージ⇒スルタンガンジ⇒コルカタ⇒カンチャナブリ⇒バンコク

2.【無事終了しました(^^)v】第2の旅(2017.12.2-2018.3.1)
【インドシナ1周小回り】
バンコク⇒パタヤ⇒シアヌークビル⇒シェムリアップ⇒ラタナキリ⇒プノンペン⇒チャウドック⇒カントー⇒サイゴン⇒フエ⇒ホイアン⇒ドンデット⇒サワンナケート⇒ノンカイ⇒ロイエット⇒ムクダハン⇒ウボン⇒バンコク

3.【無事終了しました(^^)v】第3の旅(2018.5-8)
【海洋アジアその①】
南タイ⇒ペナン⇒マラッカ⇒シンガポール⇒バタム島⇒ジャカルタ・ジャワ島⇒バリ島⇒東チモール⇒フローレス島・ランバタ島⇒ロンボク島⇒バリ島

4.【無事終了しました(^^)v】特別版①(2018.9-10)
【西アフリカ&エチオピア】
ベナン⇒トーゴ⇒ガーナ⇒コートジボワール⇒エチオピア


5.第4の旅(2018.12-2019.2)
【南インド・スリランカ】
ムルガン神の聖地巡り、スリランカ仏跡巡り

6.特別版②(2019.6-8)
【アマゾン河下り】
ペルーのイキトスからアマゾン河口のベレンまでハンモックの船で:暇でしょうね(^^ゞ

7.第5の旅(2019.8-11)
【海洋アジア②】
フィリピン⇒東マレーシア⇒ボルネオ島⇒ブルネイ⇒KL⇒スマトラ島

8.第6の旅(2019.12-2020.2)
【西インド・パキスタン】

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【インドシナ1周大回り】
香港⇒広西⇒ベトナム⇒雲南⇒ラオス⇒北タイ⇒バンコク

10.特別版③(2020.10-11)
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【東インド・バングラデシュ】
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12.特別版④(2021.6-7)
【マダガスカル周遊】
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【北インド・中部インド】
ウッタラカンド、ヴィシュノデビなど北部のヒンドゥ聖地、オームカレシュワルなど中部のヒンドゥ聖地巡り

14.第10の旅(2021.12-2022.2)
【マレー半島・ミャンマー・北タイ】

15.特別版⑤(2022.6-7)
【陸路で中央アジアまで】
船で上海⇒鉄道でウイグル⇒中央アジア周遊

16.おまけで(2022.12-2023.2)
バンコクステイ、そろそろ落ち着きますか(^^ゞ

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タグ:宿泊・ゲストハウス ( 39 ) タグの人気記事

ケープコーストの宿はバオバブハウスで決まり

2018年9月29日-10月2日
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ガーナのケープコーストで3泊したゲストハウスです
1階はレストランとお土産屋(?)兼レセプションになっていますが、客室には下の画像の真ん中のドアから入るようになっています

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3階の客室は清潔で広々しています
蚊帳、ソファー、棚、天上ファンなどがありくつろげる感じです(^^ゞ
ドアもしっかりしているので安心感あります

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ここはNPOの経営だそうで2階には作業場、会議室、そして活動を紹介する掲示があります

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2回の共用のベランダはすごく便利です
買ってきたランチや夕食も食べれますし、パソコンをいじっている人もいました
私もここで何回か食事をしましたね(^^ゞ
ケープコーストで日曜にフフを搗いてもらった

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問題は共用のトイレとシャワーです
1階にしかないのでトイレに行きたくなったら、3階から1階まで降りなきゃなりません(^^ゞ

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1階のレストランはこんな感じです
日替りのローカル食のランチが魅力的なんですが、残念ながら食べるチャンスなし・・・

ケープコースト城やビーチ、食堂・屋台がある漁師町通りにも近いです
これでお値段は65セディ=1,625円はお得感ありまっせ(^^)v
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by kimcafetr | 2018-11-04 14:53 | ガーナ GHANA | Trackback | Comments(0)

水上都市ガンヴィエのHotel Germain

2018年9月18日-19日
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ベナンの事実上の首都であるコトヌーから北に1時間も行けば、ベナン第1と言ってもよい観光地であるガンヴィエという水上都市があります
ここにはホテルもあるようなのでぜひとも1泊したかったんですが、ブッキングドットコムで検索するとこのHotel Germainがでてきました
お値段は、¥3,294= € 26とあり高いんですが、仕方ありません
他にはGanviéで画像検索すると出てくるホテルがあるんですが、足がボートしかない場所で予約してないとおっかないですよね(^^ゞ

予約するとホテルから、何時に着いて何時に帰るのか?と問い合わせのメールが来ました
しばらくほっておくと、なんとベナンから催促の電話がかかってきました(^_^;)
メールで、「はっきりしないが12時頃にカラビ(ガンヴィエの入り口)の埠頭に着くと思う」とメールすると、次は以下のようなメールが来ました
________________
Draft Tour Itinerary/ Schedule

1st Day: Tuesday, September 18th, 2018
12H30- Arrival at Abomey-Calavi pier
12H30-13H00 Water transportation from Abomey-Calavi to Ganvié
(Cost CFA F 10,500, the return from Ganvié to Calavi is free)
13H00-13H15- Check-in and Welcome drink
13H30-14H30 Lunch (Cost CFA F 6,500)
14H30-15H30 Siesta
15H30-18H30 Exploration of Ganvié in a canoe.
(Cost = CFA F 2,500)
18H30-19H30 Relaxation and contemplation of local traffic at the artificial beach of the hotel
20H00-21H00 Buffet dinner (Cost CFA F 6,500)

2nd Day: Wednesday, September 19th, 2018
05H45 Wake up
05H50-07H20 Visit of the early morning floating market
(Cost : CFA F 3,500)
07H30-08H30 Breakfast (Cost CFA 2,500)
09H00-12H30 Introduction to the techniques of paddling with a monitor to be followed by a visit of the village with yourself at the command
(Cost CFA F 2,500)
12H30-13H00 Relaxation and contemplation of local traffic at the artificial beach
13H00-14H00 Lunch: (Cost CFA F 6,500)
14H00-14H15Check-out
14H15-114H45 Water transportation from Ganvié to Abomey-Calavi pier
________________
Looking forward to receiving your comments and approval.

カヌーツアーやら夕食やら、このスケジュールの中から好きなものを選んでくれとのことです

ボートでの送迎が10,500フラン=2,100円というのは高いですね~(^_^;)
不便な場所にあるホテルなんだから送迎無料でもよさそうなものなのに
しかし、送迎要らないといっても代わりの交通手段があるのかもわかりませんので頼むしかないでしょうね
食事は朝食は2,500フラン=500円で昼食と夕食は6,500フラン=1,300円とこれも高いです
しかし、外に食べに行くことはできないでしょうから、最低限にして到着日の夕食と翌日の朝食だけにしましょう
ボートツアーは3つあり、夕方のカヌーツアーが2,500フラン=500円、朝の水上マーケットツアーが3,500フラン=700円、カヌーの練習が2,500フランとこれは意外に安く感じますが、自分で漕ぐのはかったるいので最後のツアーはパスにしましょう(^^ゞ

☆送迎 10,500フラン
☆夕方のカヌー 2,500フラン
☆夕食 6,500フラン
☆早朝水上マーケット 3,500フラン
☆朝食 2,500フラン
合計 25,500=5,100円

ホテル代と合わせて8,394円とでました
1日の予算が6,000円ですのでこれくらいのオーバーならOKでしょう(^^)v
ということで上記をお願いするとメールで送っておきました

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さて、当日の12時ごろにカラビの埠頭に行ってみると、ガンヴィエのツアーだろ?オレのボートで行け、安くするからなどいっぱい声がかかります
いや、Hotel Germainに迎えを頼んでいるというとみんなすぐに引き下がります(^^ゞ
埠頭の上で、Hotel Germainから来たというひとに会いボートに乗り込みほっとしました

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そのボートに青年が乗り込んできたんですが、それが彼、ジュニアでした
しかし、私はその時、なんで彼がボートに乗って来たのかわからず、船が出ると解説なんか始めるので、「お金が欲しいの?」とか失礼なことを言っちゃったんです(^^ゞ
実は、従業員がジュニアと呼ぶ彼は東京に電話をかけてきたオーナーの息子で、父親がChristopher OKEで彼の名がChristopher OKE Jr.だったんです
彼は普段はガンヴィエでなく陸地のカラビに住んでいますが、英語ができるのでお客があると一緒にホテルに行って通訳やらをするみたいです

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ボートはガンヴィエを進みます
見覚えあるホテルも見えてきました

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カラビの埠頭から30分も走ったでしょうか、ホテルに到着しました

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ジュニアが部屋に案内してくれましたが他にお客はいないようでどの部屋に泊ってもいいというので一番奥の窓のある部屋にしました(^^ゞ
水洗トイレ、扇風機と必要なものはあります
発電機があるので停電になっても大丈夫
しかし、WIFI無料とあったのに稼働していませんでした(^_^;)
意外なことにMTNはLTEでしっかりつながりました
いかにも蚊がでそうですが蚊よけスプレーと蚊がいなくなるスプレーと蚊帳を総動員しましょう
でも、実際は蚊に悩むこともありませんでした

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レストランとお土産コーナー
20人ぐらいのキャパはあります
ホテル自体も水上にありながらけっこう広く、部屋数も多いようですが、実際にお客を泊めれる状態の部屋は4-5部屋でしょうかね

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レストランのテラス席とそこからの眺めです
完全に水の上にありますが、となりの家のお兄ちゃんが歩いて渡って行ったので水深は40-50センチみたいです(^^ゞ

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建物のいろいろ・・・
人口のビーチも作ってあります
増築の予定もあるみたいですね

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エンジン付きのボートの他にカヌーも何台かあるようです
やはり、船がないとなにもできない環境ですので

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夕食です
メインはビーフカレーとグリルフィッシュ・・・美味しかったです(^_^)
サラダがたっぷりでありがたい、それと温野菜もありました
たっぷりのご飯・・・とても食べきれるものじゃありません(^^ゞ

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食後にコーヒー(別料金)を頼んだら、「今飲むんですか?」という意外な質問です・・・(^_^;)
時間をくれというので待っていたらなんとボートでコーヒーを、しかもネスカフェのスティックを買いに行ったのでした(^^ゞ

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朝食です
オムレツとパン、コーヒー、ジュースにフルーツですがたっぷりです
パイナップルは前日にボートで買ったもの、下は朝の水上マーケットで買ってきたエヴァと魚スープです
また、食べきれないです(^^ゞ

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再び、ボートでカラビの埠頭まで送ってもらいました
ジュニアも私と一緒に自宅に帰ります
オーナーは用事があったのか姿を見せず、メールでやり取りしただけでした
カラビの町ではジュニアに通信会社やATMに付き合ってもらっちゃいました
彼もその他のスタッフもとても感じよく、自分たちの都合でなく100%私の希望に合わせようという姿勢に大変好感がもてました

結論
Hotel Germainでの宿泊はすばらしくよかったです
ロマンとレトロ感あふれる水上ホテルに、ホスピタリティもGOODでした(^^)v

ボートツアーの様子は別記事でご紹介します
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by kimcafetr | 2018-10-27 19:52 | ベナン BENIN | Trackback | Comments(0)

ウイダー OuidahのLe Jardin Secretも和めました

2018年9月20-21日
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ここもブッキングドットコムで予約したホテルです
お値段は円建2,376円と表示されますが、12,130フラン=2,425円でした
朝8時ごろにコトヌーを立って、シェアタクシーでウイダー Ouidahまで1時間
タクシースタンドからバイクタクシーでLe Jardin Secretまで15分くらいでしょうか

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コトヌーでも未舗装の道が多いですが、Le Jardin Secretの周りも赤土の未舗装道路ばかりです(^^ゞ

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中庭には感じのいいレストランもありますが、ビール1本買っただけでした(^^ゞ
部屋の前の中庭のグリーンを見ていると、ウブドで泊まったNyuh Gadingを思い出します
いい感じなんです(^^ゞ
ブッキングドットコムで予約できるということは、お客は西洋人のツーリストばかりです
うるさいとこもありますが、安心感もありますね

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部屋はこんな感じです
コンクリ打ち放し・・・じゃなくレンガ打ち放しかな(^^ゞ
いかにもオレはアフリカにいるぞ!という気分にさせてくれる内装でした

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洗面所の両側にトイレと水シャワーが振り分けられているという豪華仕様でした
しかし、トイレの便座がないんですよね~
えーい、清潔そうなんでそのまま座っちゃえ・・・ぜんぜんOKでした(^^)v

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夜にノックがあったので出てみると、おじさんが蚊取り線香を届けてくれました
ナイスサービスですね(^^ゞ

ここがもっと安かったら・・・1500円かな?・・・1週間くらいごろごろするのもよさそうですよ
ただし、近くにはレストランがないですね~
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by kimcafetr | 2018-10-24 18:24 | ベナン BENIN | Trackback | Comments(2)

コトヌーの格安ゲストハウス La Guesthouse Étoile ラ・ゲストハウス・エトワール

2018年9月15日-17日
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ブッキングドットコムで予約し、西アフリカで初めての宿泊(2泊)となったコトヌーのゲストハウスです
名前は La Guesthouse Étoile ラ・ゲストハウス・エトワール
ここはブッキングドットコムの個室で一番安かった(1泊12ユーロ=1,550円)のと、乗り合いタクシーなどの発着所になっている Place de I'Etoile Rougeというサークルから近くて便利なので決めました(^^ゞ
行ってみると、商業地区なのか?住宅街なのか?イマイチわからない場所でした
ゲストハウスの周囲の壁が高くて立派なのも、安心なのか? 周りの治安が不安なのか・・・?
ま、初めての西アフリカなんでなにかと不安がいっぱいなチェックインでございました(^^ゞ

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お客はほとんど西洋人のツーリストです
レストラン、中庭などの共用スペースはなかなかいいです(^^ゞ

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私の部屋は母屋の建物じゃなく、裏の長屋式の建物でした
部屋は狭くてバス・トイレ別、清潔で扇風機、蚊帳などの設備はあり、WIFIはぎりぎり届く感じでした
朝食付きですが、私はローカル食に走ったのでコーヒーだけしか飲みませんでした

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上が冷水シャワールームですが、母屋の2階に上がらねばなりません(トイレは1階にもあります)
次が2階の共用部分
下は2階テラスからの眺めです
最初はわからなかったんですが、近所に売店やローカル屋台もいろいろあって不自由はしませんでした(^^ゞ

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ここに2泊したあと、アボメイとガンヴィエにそれぞれ1泊してコトヌーに戻り1泊するので、帰ったらまた泊まりたいと言うと、団体が入っているので満室だとのこと・・・(^_^;)
しかし、別に部屋があるのでそこに泊ればいいということで泊ったのがこちらです(場所は大分離れた中国文化会館の傍です)
ここはオーナーが新規でゲストハウスを始めるために借りた建物で、まだ本格営業はしていないという感じなのだと思えます
4階のフロア全体に何部屋もあり、他にだれも泊まっていません
なんか広くて嬉しいような、ひとりで不安なような・・・(^^ゞ
しかし、この頃はベナンにも慣れてきていたので広いテーブルでゆっくりとパソコンをいじってすごしました
こちらは1泊10,000フラン=2,000円でした

結論
西アフリカ最初の宿としてはよかったです
部屋はできれば母屋の2階がいい、ロケーションはグッド!
次に来たらここにまた泊まりそうです(^^ゞ
別棟の方は周りに店がほとんどないんでどうだろう
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by kimcafetr | 2018-10-23 20:51 | ベナン BENIN | Trackback | Comments(2)

アクラのMakolaマーケットそばのYASホテルで安心しました

2018年9月27日ー29日
ガーナのアクラで2泊した宿です
これまではWEBで予約できる宿が多かったのですが、アクラでは予算の都合で飛び込みで地元宿に泊ることにしていました
なんか不安ですよね(^_^;)
でも、この宿に泊ったおかげでガーナでもやっていけると一安心したんです
*予算的、治安的に

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トーゴのロメから徒歩で国境を越えて、STCという会社のバンでアクラに向かいました
mapsmeで見るとそのバンの到着するすぐそばにYASホテルというホテルがあるみたいなんです
とりあえずそこを覗いてみましょう
雑居ビルの3回がホテルになっているようです
*あとで気付いたんですが、隣に同じYASホテルがあるのでこちらは別館なんでしょう

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そしたら受付にこんな可愛い女の子がいたんで安心し、これはいい宿に違いないと直感したんです(^^ゞ
*そんなもんなんですわ

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部屋は清潔そうなシングルです
冷蔵庫は動かない、エアコンは使えない、テレビはOKです(^^ゞ

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トイレは水洗だが便座なし、シャワーは水のみ
それでお値段は予算内の70セディ=1750円(予算80セディ=2,000円)なんで即決しました(^^ゞ

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ところがこの部屋は問題があって、コンセントが外れかかっているためか、プラグを挿しても点いたり点かなかったりなんですね(^_^;)
ガーナ用のソケットじゃなきゃだめなのかと、わざわざ買ってきたんですが、やっぱりだめでした・・・
女の子に相談して他の部屋はないかというと、19時にチェックアウトする部屋があるということで替えてもらいました
そちらの方がやや広かったですが、便座なしは同じでした(^^ゞ

YASホテルのいいところ
・ロメからSTCのバンで来たら5分でチェックインできる(ただし、ケープコースト行きのバンはそこから乗れない)
・天上ファンで洗濯物も干せました
・周りが大きな市場街なのでなんでもある
・ガーナでインド気分が味わえる

わるいところ
・便座がない

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チェックアウトのときに写真撮っていい? ツーショットしていい? と聞くとOKしてくれました(^^)v
YASホテル、お勧めです(^^ゞ
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by kimcafetr | 2018-10-04 00:34 | ガーナ GHANA | Trackback | Comments(0)

ロメで泊るならここっきゃない!HOTEL LE GALION

2018年9月21日-24日、26日-27日
ベナンからトーゴに移動して3泊し、カラから戻って1泊したホテルです
ロンプラにもでているし、他のブログにも情報があったのでここと決めていました
最初からベナン国境からの乗り合いバンにガリオンまで送ってもらたので楽チン・・・(お金は払った)ラッキーでございました(^^ゞ
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レトロで美しい、小さなホテルです
1階のバー&レストランは噂どおり長期滞在のフランス人の溜まり場になっているらしくいつもバーカウンターでおしゃべりしている男たちがいます
庭のテーブルがまたいいです
もうそれだけで惚れてしまいました(^^ゞ

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2階の一番奥、4号室が私の部屋です
ドアを開けると正面にバスルームのドアがあり、左側にベッドルームのドアがあるという構造・・・いいですね(^^ゞ

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天上ファンの部屋はとてもシンプルです
レトロを超えた古式さが嬉しいです
荷物入れ(?)は上蓋式、全面網戸の窓に小さな戸が付いているんですが、これは外の木戸を閉めるためのものですね
うう、しびれる~(^^ゞ
これが8,000フラン=1,600円の部屋です

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これは2階にあるロビーで左右は他の部屋へのドアになっています

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そのベランダからは庭と通りが眺められます(^^ゞ

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1階のレストランもステキなんですが予算の都合で1回しかいきませんでした(^^ゞ
というかその夜は雷雨を伴ったスコールが降りやまず、外に出られる状態じゃなかったんです

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夕食時には溜まり場使用のフランス人の他に、泊り客なども集まりけっこう混んでいます

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私が注文したのは、グリーンサラダとスパゲティボロネーゼです
スパゲティの下にもう一枚皿があり(保温のため?)、たっぷりのチーズと卵黄が別にありました

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これをよーくかき回していただきます
久しぶりの洋食という感じです
旨かった(^_^)
飲み物は注文せず、これで4,500フラン=900円です
高いといってもそんなものなんです、メイン料理も千円前後なんでビールやグラスワインを飲んで普通に食事しても3,000円あればOKじゃないでしょうか?(^^ゞ

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トーゴ北部のカラという町に2泊して帰ったあとも、当然、ガリオンに泊りました
前は空いてたので今度も楽勝だと思っていたんですが、8,000の部屋はいっぱいで別棟の9,000フランの部屋になりました
ここも悪くはないんですが、設備は同じようなのでなぜ1,000フラン高いのかわからない(^^ゞ

HOTEL LE GALION ホテル ル ガリオン

いいところ
☆とにかくレトロで私好み(^^)v
☆安い(最低7,000から、3万以上の高い部屋もあります)
☆場所がいい、周りにはレストラン、ビーチ、ローカルな店などもあります、国境にも歩いていける(^^)v

困ったところ
★WIFIが弱い
★レトロすぎてぼろい、最初の部屋はバスルーム戸がなくて外から見えそうだった(^^ゞ
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by kimcafetr | 2018-09-29 02:35 | トーゴ TOGO | Trackback | Comments(4)

アボメイのユニークホテル、シェ・モニーク

2018年9月17日-18日
昨夜のアボメイの宿です
ロンプラやブログにもあったホテルなので、コトヌーからのシェアタクシーを降ろされたボヒコンというところからバイタクにシェ・モニークと言って向かいました
けっこう遠くて600フランも取られた(^^ゞ

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門を入ると巨大な像の彫刻があってびっくりです
続いてマダムのボンジュールという声が聞こえました(^^ゞ

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建物の入り口にも大きなライオンの像があります
広い庭にはもっといろいろな彫刻がありますが、なんなんでしょうこのホテル(^^ゞ

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敷地もずいぶん広いんですが、奥のほうにある長屋式の部屋に案内されました
蚊帳付きのダブルベッドとシングルベッドがあります
WIFIはありませんが、MTNという通信会社のSIMでHという表示でネットできて、ブログの更新も可能でした
タオルと天上ファンもあります
値段は9,000フラン=1,800円だそうですが、8,000フランに値切ってしまいました(^^ゞ

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水シャワーとトイレも付いているんですが、水がでません(^_^;)

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水出ないよと言いに行くと、なんと裏に大きなタンクがあってモーターのスイッチを入れると水が出るんでした(^^ゞ

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さっき、ライオン像の写真を撮ったからでしょうか、マダムが庭を案内してくれました

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なんと庭でワニを飼ってるんですね(^^ゞ

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鹿みたいなのもいます
猿も飼われてました(^^ゞ

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そして庭の奇怪な彫刻群・・・
ブードゥー教の匂いがしますが、想像するに「現代彫刻だが基層にブードゥーがある」というところじゃないでしょうか?

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庭に彫刻の工房みたいのがあり、続々と新作もできているようです(^^ゞ

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私が最も感銘を受けた作品はこちらでございます(^^ゞ

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私が行ったときには他の客は誰もおらず・・・
従って入り口のバーも、ガーデンレストランらしきところもやってないようです
バーなんか趣きあってステキなんですが(^^ゞ

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これがシェ・モニークの前の道です
近くに市役所みたいなのがあるんですが、田舎ですね
回りも森みたいで、ここに泊るとアフリカに来たぞと実感できます
しかし、ちょっといけばバイクタクシーを捕まえるのも容易ですし、レストランも1軒あるので不自由はしないでしょう(^^ゞ
ユニークな彫刻の森付きのシェ・モニーク、アボメイに行くことがあれば泊ってみてください
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by kimcafetr | 2018-09-19 04:43 | ベナン BENIN | Trackback | Comments(2)

ラビアン・リムナーム・ゲストハウス

2018年5月16日ー19日
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ペチャブリの川に面した、橋のたもとにある古い古い建物なんです
ペチャブリに行くならぜひここに泊りたいと思っていたところなんです
値段も安そうなんでバッチリです(^^ゞ

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駅から歩きで行ってみると、部屋はあるとのこと・・・
シャワールーム別、ファンで200バーツなので即決しました
しかし、ボロい部屋ですな(^^ゞ
部屋はちと暗いです
階段が部屋の中にでっぱっている感じなのも気になります
1階は4部屋あるんですが、全部埋まったようです
中年のファランが1名、タイ人女性が1名、隣の部屋は洗濯物が干してあったんですが出会うことはありませんでした
2階の階段を上がり下がりしたらうるさいだろうと思ったんですが、そうでもないです

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2階に上がってみると、明らかに使ってない部屋もあって、どの程度営業しているのか不明な感じがしました

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このゲストハウスとすばらしいのは川に面したレストランです
ラビアン・リムナームのラビアンはバルコニーのこと、リムナームは川に面したなんですが、まさにこのレストランのことなんです(^^ゞ
また、ここのメニューがすごいです
お勧め品だけで何十もありますので、読むのが辛くなります
中でペチャブリの郷土料理としてお勧めされたのがこれでした
ペチャブリのローカルフード? パルミラ椰子のカレー

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3泊したラビアン・リムナーム・ゲストハウスですが、よい点は・・・
1.古さ、渋さ、居心地のよさですね(^^ゞ
街角案内みたいなのに、元々は町で一番古いホテルだったなどの歴史も載っていました
2.値段の安さも見逃せませんよ

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残念な点は・・・
1.蚊が多いです、蚊帳も小さいのでイマイチでした
ここに長く泊るつもりなら虫除けをたっぷり用意しないとだめですね(^^ゞ
2.騒音です、道路まで4メートルくらいしかありません
時としてトゥクトゥクの爆音が枕元で響きます

てな感じでございますので、マニア向けの宿かな(^^ゞ
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by kimcafetr | 2018-08-11 00:52 | タイ・中部南部 | Trackback | Comments(2)

パチャップ・キリ・カーンのユティチャイ・ホテル

2018年5月19日-22日
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ユティチャイ・ホテル YUTICHAI HOTEL はパチャップ・キリ・カーンの駅から5分もかかるかという場所にあります(^^ゞ

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お値段は、一番安いシングル・ファン、トイレ&シャワー外で220バーツ=770円とお安いです(^^)v

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2階の通り沿いの部屋に入ると、狭いけれど、明るくてすごく清潔感のある部屋なんです
即決しました(^^ゞ

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こちらは共用のシャワールームとトイレです
各2個づつあって充分です
ここも清潔感あるんです(^^ゞ

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シャワーの横はオープンな洗面所です

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洗濯物を洗って、物干しロープに吊るすとメッチャ乾くよ!(^^)v

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部屋の前の廊下です
ここも裸足で歩くと気持ちがいいんです
サンダルで歩くのは申し訳ないので避けたい気分です(^^ゞ

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通りに面した建物の裏に大きな建物がある構造のようです
ここは2つの建物の間で吹き抜けになっている場所です

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フロントですが、人がいない場合もあり・・・探すとだれかいます
パソコンゲームやってたり・・・(^^ゞ
基本的にみんな親切でした

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フロントの反対側にはカフェもあります
その間のロビー(?)の本棚には各国の本があり、少しだけど日本語の本もありました
お客は西洋人のツーリストが多いです
年齢も高めですね(^^ゞ

ユティチャイ・ホテルのいいところ
・駅から近い、ナイトマーケット、ビーチマーケット、コンビニにも近いです
・値段が安い
・とにかく清潔感あります
ユティチャイ・ホテルの辛いところ
・暑かった、夜になっても部屋の熱気が消えないんです、換気扇が欲しい感じです

次は涼しい時期にいって長逗留するのもいいなと思っています(^^)v
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by kimcafetr | 2018-08-08 19:01 | タイ・中部南部 | Trackback | Comments(0)

ラノーンのキウィ・オーキッド&PL ゲストハウス

2018年5月22日ー25日
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ラノーンではキウィオーキッド&PLゲストハウスに泊りました
ネットの情報からそこにしようと思っていたんですが、パチャップ・キリ・カーンからのロットゥーが目の前に泊り、探す手間がなかった(^^ゞ

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部屋は2階です
250バーツの部屋は大きなベッドがひとつ
ファン&シャワールーム共用です
ちょっと暗いかな、換気扇が付いているのはいいですね(^^ゞ

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シャワー&トイレはテラスというか物干し場の左右に2つあります
水シャワーですが、まあ、充分でしょう

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ここはハイウェイ沿いで市街ではないので裏はすぐ山です

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一度、ここに洗濯物を干して外出したら大雨になり、当然、濡れているだろうと思ったんですがセーフでした(^^ゞ

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1階にはレストラン&売店があります
しかし、そこに家族(?)のベッドもあり、寝泊りしているのにはびっくり(^^ゞ

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キウィ・ゲストハウスの前はロットゥーの乗り場になっているらしく、ロットゥー会社・旅行会社が数軒あり移動に便利です

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また、大型バスのバスターミナルもすぐです
バスターミナルからは市場やミャンマー行きイミグレへのソンテウ(乗り合いトラック)もあります

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もうひとつ、キウィ・ゲストハウスの便利な点は5-6分行ったところに、夕方からの惣菜市場があることです
ここは中で食べるには向きませんが、30店以上の食べ物屋が並びます

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カブトガニもあり、ドリアンもあり、もちろん普通の食べ物もいろいろあります(^^ゞ

キウィオーキッド&PLゲストハウスのいいところ
・移動に便利
・惣菜市場がある
*温泉にも歩いていけるということですが、行けなかった
キウィオーキッド&PLゲストハウスのイマイチなところ
・値段をもうちょっと安くして欲しい
・部屋が暗め

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by kimcafetr | 2018-08-05 22:52 | タイ・中部南部 | Trackback | Comments(0)