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1.【無事終了しました(^^)v】第1の旅(2017.8.18-11.15)
【インド・ネパール】
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4.【無事終了しました(^^)v】特別版①(2018.9-10)
【西アフリカ&エチオピア】
ベナン⇒トーゴ⇒ガーナ⇒コートジボワール⇒エチオピア

5.【無事終了しました(^^)v】第4の旅(2018.12-2019.2)
【南インド・スリランカ】
ムルガン神の聖地巡り、スリランカ仏跡巡り(記事はkimcafeトラベリング2に移動しました)

------以下の旅はkimcafeトラベリング2です------

6.特別版②(2019.9-11)
【アマゾン河下り】
エクアドル⇒ペルー⇒ボリビア⇒ペルーのあと、ペルーのアマゾン、ユリマグアスからイキトス、ブラジルまでハンモックの船で:暇でしょうね(^^ゞ

7.特別版③(2019.12-20.2)
【バンコクステイ】
あこがれのバンコクアパート暮らしです(^^ゞ
ビザの更新に2回は出国必要です、1回はクアラルンプールのタイプーサムだな

8.第5の旅(時期未定)
【海洋アジア②】
フィリピン⇒東マレーシア⇒ボルネオ島⇒ブルネイ⇒KL⇒スマトラ島

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10.第7の旅(時期未定)
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カテゴリ:トーゴ TOGO( 7 )

トーゴではトーゴセルのSIMカードを使用しました

2018年9月21日
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ベナンに続く2か国目のトーゴです
昼に首都ロメのホテル・ガリオンにチェックインし、下のバー&レセプションでSIMカードについて聞いてみました
すると、「トーゴセル(TOGOCEL:トーゴの通信会社)に行け、バイクで300フラン=60円だ」とのこと
昼食を近くで食べてさっそくバイクで向かいました(^^ゞ

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入り口の受付でSIMカードを買いたいと告げると、番号札をくれて呼び出しを待てと・・・近代的なスタイルですね(^^ゞ
電光掲示板に番号が表示されるまで30分はかかったでしょうか? けっこう待ちました
SIMカードと1GBをチャージします
SIMカードが500フラン=100円と安いのに1GBは5,000フラン=1,000円と高いですね(^_^;)
5泊ほどする予定なので余裕をみて2GBは欲しいところですが、この値段では1GBをとりあえずチャージして様子を見た方がいいでしょうね
トーゴではベナンと同じくフランス語ですが、どちらも通信会社では英語が通じて助かりました

結局、トーゴには6泊しましたが、1GBで足りました
4泊したロメのホテル・ガリオンのWIFIは弱くてほとんど使えず、2泊したカラのホテルのWIFIは良好でした
SIMカードを購入しただけで500MBほど(?)の容量がボーナスで付いてきたようです
通信状況もロメ、カラとも良好でした

TOGOCEL と MOOVの2社の通信会社があるそうですが、とにかくサービスセンターに向かうのが吉ですね(^^ゞ
by kimcafetr | 2018-10-11 16:47 | トーゴ TOGO | Trackback | Comments(0)

呪物市場の本命 ロメのアコデセワ Akodessewa Fetish Market

2018年9月22日
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トーゴ、ロメにある有名なアコデセワ呪物市場 Akodessewa Fetish Marketです
ここは独立した市場で四角い敷地が塀で囲まれています
しかも、ツーリストからは5000フラン=1000円(正確には入場料3000+カメラ2000)という入場料をとるんです(^^ゞ
敷地の中央は広場になっていて、三方を囲むように店が30軒ほど並んでいます

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更にここはガイドが付きます
けっこう観光化されてるんですね
そしてガイドの彼は英語も話します
ガイドが着いてくるということはいい場合と悪い場合がありますね
いいのは解説してくれる、質問できる・・・ただし私の語学力だと活かしきれませんが・・・・(^^ゞ
悪いのは何か売りつけられたりして面倒な場合があること
ここではまあプラスだったでしょうか
あと、これだけの入場料を払っているだけあって写真は自由に撮ることができます

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さすがに規模が大きく有名な呪物市場だけあって見ごたえがあります
入り口から向かって右の店舗をいくつか覗いただけでも、ヒトデや貝(?)などの海産物や迫力ある猿の首など興味を惹くものがいくつもありました

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ガイド氏が呼ぶ店の後ろにまた何かあります
ここにプリースト(呪術師)がいるとか・・・(^_^;)



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これが旅行の安全を守るお守りのようなものです
魅力的ですが値段を聞くと、やっぱり高かった・・・

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こっちは呪いを掛けられたときにそれを防ぐためのものとかいろいろ・・・
役に立ちそうですね・・・いや、呪いを掛ける方がいいかな・・・けけけΨ(`▽´)Ψ

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私がちょっと興味を示したので、真剣に勧めるガイド氏ですが、やっぱり買いそうもないとわかるとそこからはしつこく勧めるようなこともありませんでした(^^ゞ

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ここの特徴として、呪物の人形がいろいろあることがあげられるでしょう
木彫りの人形自体魅力的なものが多いです(^^ゞ

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うわー!
これなんか呪いに使われそうですね・・・(^_^;)
呪い返しの呪物を買っとけばよかったか・・・

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お金に余裕があればこういうものを集めて呪物博物館とか作りたいですね(^^ゞ

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動物の死骸は、コトヌーのダントッパアボメイの呪物市場と似てますが、大きいだけあって初めてのもの、インパクトがあるものがあります

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亀も初めてのような気がします

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ネコ科動物のワゴンセール・・・ではないです(^^ゞ

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こっちはイヌ? タヌキ?

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生きた動物もいます
これはげっ歯類かな?

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本体が売りものなのか、ディスプレイ用なのか?
なんか哀れを誘いますね(^^ゞ

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ひきつった猿とセンザンコウ? でしょうか

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貝? カタツムリ? とオオトカゲ・・・

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「手に持ってみたシリーズ」というのもやってみました(^^ゞ
上は手ですね、なんの動物だろう?
下は貝なのか? 角かも知れない
手で触るとなんか手がねとねとするような気がします

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なんの骨なのか不明・・・

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お猿さん、恨まないでね(^^ゞ

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凄い歯ですね~(^^ゞ

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犬だ!
家のサラミちゃんどうしてるかな?(^^ゞ

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祭壇のような場所もありました
ここで動物を生贄にするとか・・・
黒いのは燃やしたわけではなく、動物の血が黒く染まるのだと・・・

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以上、トーゴ、ロメのブードゥー教のアコデセワ呪物市場です
ブードゥー教の発祥地で本場はベナンなので、プリースト(呪術師)はみなベナンからくるのだとか・・・
こういう呪物の使い方ですが、ベナンで聞いたところによれば、病気を治したい、願い事がある、あるいは恨み言も・・・そんな時に人々は呪術師のところを訪ねます
すると、「ヒヒの顔とコウモリを買ってきなさい」などと言われこういう市場に買いに行くとか
そしてそれらの呪物を持って再度、呪術師を訪ねると、そこで祈祷が行われる・・・

ベナンではコトヌー、アボメイ、カラビ(写真なし)、ウィダー(写真なし)では大小はありますがいずれも呪物市場がありました
ということは、現代でもこのような呪物に対して多くの需要があるということですね

さて、このアコデセワ呪物市場ですが、もしトーゴに行く機会があれば必見の場所です
入場料はかかりますがその分、ガイドも付くし、写真も自由に撮れるので安心です
ああ、いつか呪術師に何かの祈願で祈祷をしてもらいたいもんですね(^^ゞ
by kimcafetr | 2018-10-10 22:15 | トーゴ TOGO | Trackback | Comments(0)

ビーチリゾート都市、ロメのビーチの楽しみ方

2018年9月23日
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ベナンのコトヌーもトーゴのアクラも海岸沿いの都市なんですが、ロメでは海まで5分というホテルに泊っていたこともあって、一番海を感じました(^^ゞ
これはグランマルシェ近くのビーチですが椰子の木が2本づつ植えてあるので日陰ができて涼しいです
でも、砂の上は歩きにくいんですよね・・・

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もちろん漁船もあり、歩道には小魚を干してあったりします

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地引網、いいですね(^^ゞ
でも、上げるまでは待ってられない

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目覚めたら海のほうからなにか音がします
じゃんじゃん、わーわー!すごい騒ぎなんですが、お祭りでしょうか?(^^ゞ
行ってみるとただのジョギングでした
やることが派手なんだわ・・・

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もちろんビーチは子供たちの遊び場であり、サッカーグランドです
でも、波が高いので泳ぐには適さないんですよね~(^_^;)

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そしてビーチ沿いには何軒も海の家みたいな感じのレストランが並んでいるんです
前日の夜は大雨で行けなかったので、今日はあそこでビールを飲むぞ~!(^o^)丿

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夕日です
そろそろいいかな、海の家に行ってみます

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すると、おお、賑わってますね(^^)v
観光客の姿は見えず地元の人ばかりのようです
一番手前の店にはステージのようなものが作ってあって、DJの流すアフリカンポップスに合わせて子供たちが踊っています

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ステージのそばに座ってトーゴのPILSビールをいってみましょう(^o^)丿
お値段は500フラン=100円と安いです

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こちらがDJコーナーです(^^ゞ

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ありゃ、変なの現れたぞ!大丈夫か・・・(^^ゞ

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食べ物はこれ
カバブのはずだったんだけどビーフジャーキーみたいなのがでてきました
味はいいけどサラダとか付けて欲しかった(^^ゞ
お値段は2,000フラン=400円とちょい高ですね

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そして現れたのがこの2人です
いいじゃん!楽しいじゃん(^o^)丿
やっぱアフリカはこうこなくちゃね~

てなことでロメの夜のお勧めはビーチの海の家でございます(^^ゞ
by kimcafetr | 2018-10-09 22:58 | トーゴ TOGO | Trackback | Comments(2)

ロメで泊るならここっきゃない!HOTEL LE GALION

2018年9月21日-24日、26日-27日
ベナンからトーゴに移動して3泊し、カラから戻って1泊したホテルです
ロンプラにもでているし、他のブログにも情報があったのでここと決めていました
最初からベナン国境からの乗り合いバンにガリオンまで送ってもらたので楽チン・・・(お金は払った)ラッキーでございました(^^ゞ
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レトロで美しい、小さなホテルです
1階のバー&レストランは噂どおり長期滞在のフランス人の溜まり場になっているらしくいつもバーカウンターでおしゃべりしている男たちがいます
庭のテーブルがまたいいです
もうそれだけで惚れてしまいました(^^ゞ

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2階の一番奥、4号室が私の部屋です
ドアを開けると正面にバスルームのドアがあり、左側にベッドルームのドアがあるという構造・・・いいですね(^^ゞ

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天上ファンの部屋はとてもシンプルです
レトロを超えた古式さが嬉しいです
荷物入れ(?)は上蓋式、全面網戸の窓に小さな戸が付いているんですが、これは外の木戸を閉めるためのものですね
うう、しびれる~(^^ゞ
これが8,000フラン=1,600円の部屋です

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これは2階にあるロビーで左右は他の部屋へのドアになっています

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そのベランダからは庭と通りが眺められます(^^ゞ

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1階のレストランもステキなんですが予算の都合で1回しかいきませんでした(^^ゞ
というかその夜は雷雨を伴ったスコールが降りやまず、外に出られる状態じゃなかったんです

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夕食時には溜まり場使用のフランス人の他に、泊り客なども集まりけっこう混んでいます

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私が注文したのは、グリーンサラダとスパゲティボロネーゼです
スパゲティの下にもう一枚皿があり(保温のため?)、たっぷりのチーズと卵黄が別にありました

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これをよーくかき回していただきます
久しぶりの洋食という感じです
旨かった(^_^)
飲み物は注文せず、これで4,500フラン=900円です
高いといってもそんなものなんです、メイン料理も千円前後なんでビールやグラスワインを飲んで普通に食事しても3,000円あればOKじゃないでしょうか?(^^ゞ

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トーゴ北部のカラという町に2泊して帰ったあとも、当然、ガリオンに泊りました
前は空いてたので今度も楽勝だと思っていたんですが、8,000の部屋はいっぱいで別棟の9,000フランの部屋になりました
ここも悪くはないんですが、設備は同じようなのでなぜ1,000フラン高いのかわからない(^^ゞ

HOTEL LE GALION ホテル ル ガリオン

いいところ
☆とにかくレトロで私好み(^^)v
☆安い(最低7,000から、3万以上の高い部屋もあります)
☆場所がいい、周りにはレストラン、ビーチ、ローカルな店などもあります、国境にも歩いていける(^^)v

困ったところ
★WIFIが弱い
★レトロすぎてぼろい、最初の部屋はバスルーム戸がなくて外から見えそうだった(^^ゞ
by kimcafetr | 2018-10-09 02:35 | トーゴ TOGO | Trackback | Comments(4)

クタマク観光 その1 土器作りなど

2018年9月25日
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トーゴ北部の町、カラにやって来たのはクタマクという地域にあるバタマリバ人の住居タキヤンタ(またはタタ)を訪れ、生活の一旦を覗かせてもらうためです
ちなみにここは、Koutammakou, the Land of the Batammariba というトーゴ唯一の世界遺産です
カラに着いたのは14時過ぎ、乏しい情報ではカラの町でタクシーなりバイクなりをチャーターするか、クタマクに近いカンデというところまで行ってチャーターするかというところです
カラに2泊して帰りたいので、明日、確実にクタマクに行くために今日のうちにカラで車の手配をしたいところです
ホテルで手配するのが簡単そうですが値段は高くなりそうなので、一応ホテルにガイドを呼んでくれと頼み、自分でも町でドライバーを探してみるつもりでした
町の市場などを見て回りましたが、声もかからず、観光会社などもないので手掛かりなしです(^_^;)
ホテルに帰って待っているとフロントからガイドが来たと連絡がありました

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これがガイド氏の持ってきた料金表です
それによると、UNESCOに1,500フラン=300円など入場料的なものが9,500フラン=1,900円、車代が45,000フラン=9,000円、ガイド料15,000フラン=3,000円とやはり高いです(^_^;)
このままだと合計で13,900円になってしまいます・・・ごくり
できれば全部で5千円とかで抑えたかったところですが・・・
結局、車代とガイド料で55,000フラン=11,000円、それに入場料ということで決着いたしました
あとで考えると、インドネシアのフロレス島で1日車をチャーターして4千円だったので、これは全然高かったんですが、その時は強気で交渉できなかった・・・残念です
でも、ま、いいか(^^ゞ

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翌日9時、ガイド氏とドライバー氏の3人でフォルクスワーゲンで出発します

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首都ロメの裏道が未舗装であるのに比べて、車もほとんど通らない田舎道が立派な道路なのが不思議ですが、有力政治家の出身地なのでお金がかけられたみたいですね(^^ゞ

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まずやってきたのは、カラの近郊での土器作りの見学です
しかし、土器作りの人がいなくてしばらく待ちました
恐らく電話で予約なんてしてないんだと思われます

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やがてお母さんが帰ってきて土器作り開始です
土をこね始めたと思ったら、ろくろも使わずに大きな土器を完成させてしまいました
お見事!
まずは土の塊を凹ませて成型して原型を作り、土を足して首の部分を伸ばしていきます

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その横ではトウモロコシを干したり子供が遊んだりしていました
謝礼は2000フラン=400円、農家にとってはいい現金収入だと思われます(^^ゞ

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次に向かった集落には伝統的な円形の小屋があり、倉庫に使われているようでした
そして、その横にはパラボラアンテナも・・・時代ですね(^^ゞ
この集落に来たのは、伝統的な鍛冶仕事を見学するためですが、見学料が3000フラン=600円でなく、法外な値段を言ってくるということで折り合いが付かず、お流れとなりました

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道の脇にチーズを売っていました
昨日、市場で見かけたんですが買えなかったものです⇒トーゴ北部のカラの町でローカルな持ち帰り夕食

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1個700フラン=140円で購入し、水で洗ってもらい食べてみます
さっぱりとしたモッツアレラみたいなチーズです
これに赤いトウガラシの粉を振って食べると旨いんです(^_^)

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これが牛乳、チーズの原料です
周りに家とか見えない場所ですが、ここで売っているみなさんはどこから歩いてくるのでしょうかね?(^^ゞ

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ここは伝統的な円形の建物でできた住宅です
中庭を囲むように円形の家が並んでいます
最初の予定にはなかった場所ですが、鍛冶屋の見学が流れたので代わりに連れて来てくれたようです

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謝礼は千フラン=200円と言われたんですが、2千フラン札しか持ち合わせがなく、なくなく2千フラン=400円払いました
みなさんもクタマク観光に行く時は、細かい札のご用意をお忘れなく(^^ゞ

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ガイド氏から昼食用にホテルでサンドイッチを作ってもらうようにと言われていたんですが、昼はローカル食がいいとリクエストするとカンデの町の屋台に連れて来てくれました
カンデの町(?)は埃っぽい、西部劇の舞台になりそうなところでした(^^ゞ

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食べたのはベナンのウォーのように型に入れたババロアみたいなものとほうれん草のような野菜のシチュー、茶色いものはチーズを揚げたものです
全く抵抗ない味で美味しいです(^_^)
お値段は水と合わせて600フラン=120円でした

さて、次はいよいよバタマリバ人の住居タキヤンタ訪問です

・・・つづく(^^ゞ
by kimcafetr | 2018-10-07 21:56 | トーゴ TOGO | Trackback | Comments(0)

クタマク観光 その2 バタマリバ人の住居タキヤンタを訪問

2018年9月25日
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昼食をとったカンデの町から走ること3‐40分、独特の住居タキヤンタがあるバタマリバ人の集落に着きました⇒クタマクWIKI
最初に向かった住居にはUNESCOの案内板がありました

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住居の前にある三角形の塔のようなものは魔よけの類みたいです

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ここを案内してくれる青年について住居に入ります
1階には炊事場がありました

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誰もいないのかと思ったら少年が激しく寝てました(^^ゞ

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上階というか屋上というか、上に上がります

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ここはシャワー場みたいです

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第1の寝室

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第2の寝室
入り口はどちらも狭いです(^^ゞ

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倉庫です

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この時期、あまり穀物は入っていないのか?

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降りる時は後ろの階段から降りました
それにしても不思議な住居です
一説によれば、これも奴隷狩りを恐れて要塞のような建物にしたとか・・・

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村には他にも多くのタキヤンタがあります

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ガイドの青年に付いて村を歩きます

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子供たちがいましたね(^^ゞ

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よしよし、いい感じ(^^ゞ

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もう1軒のタキヤンタを見学します

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こちらは屋上に炊事場

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あとは2種類の寝室に倉庫と同じ造りです

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さらに行くと・・・

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ミレット、雑穀ですが詳しい種類はわかりません
地酒の原料になります

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綿花、重要な作物だそうです

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唐辛子

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バオバブの実
これは食用になるそうです
食べてみたかったんですが、チャンスがありませんでした

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少年が食べているのは豆です

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倉庫やバオバブの木を見ながら進みます

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着いたところはバオバブハウスと呼ばれる巨大なバオバブの木でした

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中には大きな洞があり、青年が登って行きます

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なるほど、改めて見るとすごく大きな木ですね(^^ゞ

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近くの車が待っている場所に行くと村人が集まっていました
ひさびさの獲物(私のこと)にお土産品を売るのが目的みたいです(^^ゞ

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この山羊の角(?)の帽子をかぶったおばさんを撮ったらお金とられるなと思ったんですが、やっぱりとられました
でも、100フラン=20円です(^^ゞ

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お土産品はこんなものです
ここに日本からの秘境ツアーを乗せたバスが着いたら忙しいでしょうね(^^ゞ

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バタマリバ人の村落を離れ、近くのナドバ Nadobaというベナン国境に近い町を訪ねます
ここは、先日、Mさんが泊ったというところなんでどんな町なのか見てみたかったんです
なんとMさんは、バタマリバ人の住居タキヤンタにも1泊してるんです(^^ゞ
ところが、ナドバ は町なんてもんではありませんでした
店も見当たりません・・・(^_^;)

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かろうじて1軒のカフェのような店がありました

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その前で会ったのがこの方、キング・ディッケンヤあるいはマジェステ・ディッケンヤ、この地方の王様です(^^ゞ

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せっかくなのでカフェで一緒に飲み物を飲みましょう(^^ゞ
キングと私のガイド氏、ドライバー氏です

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キングが飲んだのはギネスの大瓶でした(^^ゞ
手にしているのはひょうたん製でしょうか? カルバッシュという椀ですが、王様のは特製だそうで豪華です

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そして携帯電話がでかい!(^^ゞ
さすがはキングでございます

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こちらは王様のお付きの人
彼だけはテーブルに座らず、ドリンクもなしでした(^^ゞ

さてさて、クタマク観光を十分に楽しむことができました
今日のガイド氏、レオポルドさんというんですが、非常に気持ちよくガイドしてくれ、また私の希望もすべて叶えてくれました
みなさんもカラからクタマク観光する時はレオポルドさんにお願いしてくださいね
ただし、料金は車代とガイド料で5-6000円でいいかなと思われます(^^ゞ
by kimcafetr | 2018-10-07 06:46 | トーゴ TOGO | Trackback | Comments(4)

特別版①西アフリカ・エチオピアの旅 予算状況その2 トーゴ

2カ国目のトーゴです
今回の旅の予算はすべて1日6,000円(宿泊・食費・移動・観光など全て、ただし航空券・VISA代などは別予算)となっております
トーゴも西アフリカ共通のセーファーフラン(CFと略す)を使っています
レートは100CF=20円、予算1日6,000円=3万CFです
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9月21日
ベナンのウィダーからシェアタクシーを乗り継いでトーゴのロメに到着し、ホテル・ガリオンに3泊しました
画像はグランマルシェにあるカテドラルです

VISA代 10,000フラン 別予算、トーゴは国境でビザが簡単に取れ、しかも安いです(^^)v
シェアタクシー 2,500フラン 本来は2,000だがホテルまで送ったのでプラス500
ゲストハウス 8,000フラン
昼食 ご飯+パスタ 300フラン 水1袋込み⇒Le Galion の近くでパスタ&ライスのランチ
バイタク 300フラン 通信会社TOGOセルまで
SIMカードと1GBチャージ 5,500フラン
ドリンク 400フラン
ドリンク 200フラン
夕食とビール 2,300フラン

合計 19,550 VISA代除く

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9月22日
ロメ滞在、ブードゥー教の呪物マーケットを訪問しました
画像は呪物マーケットの猿ほか

朝食 400フラン⇒海岸通でビーフシチューの朝食+カフェオレ
カフェオレ 200フラン
バイタク 700フラン 呪物マーケットまで
呪物マーケット入場料 5,000フラン
ファンタ 300フラン
バイタク 800フラン バス会社まで
バスチケットと保険料 6,100フラン
バイタク 700フラン 戻り
昼食 400フラン アカザ
ファンタ 225フラン
水 300フラン
ゲストハウス 8000フラン
夕食 4,500フラン ガリオンのレストランで
ドリンク 200フラン

合計 27,825フラン

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7月23日
ロメ滞在、国立博物館訪問
画像はホテル近くの壁画というか落書き(^^ゞ

朝食 300フラン サンドイッチ
カフェオレ 200フラン
おみやげ 1,150フラン 教会でキリスト教グッズ
メロン 200フラン
バイタク 300フラン 博物館まで
博物館入場料 1,500フラン
昼食 500フラン ⇒グランマルシェでパット&モツ&ネバネバ
ジュース 100フラン
ゲストハウス 8,000フラン
葉っぱのご飯 50フラン
カンパ他 325フラン
夕食 2,000フラン 海の家で
ビール 500フラン
踊り投げ銭 200フラン
ジュース 200フラン

合計 15,525フラン

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9月24日
北部の町カラに移動し、HOTEL LA DOUCEURに2泊しました
画像はバスの休憩で串焼きを売る人

バイタク 800フラン バス会社まで
朝食 300フラン スポンジみたいな菓子
ドリンク 250フラン
昼食 串焼き 200フラン
木の実 100フラン
ホテル 10,000フラン
ドブロク 100フラン
カッファ 50フラン 白いプリン状の食べ物
ニンジン 200フラン
ドーナツなど 200フラン
夕食 チキン 2,500フラン ⇒トーゴ北部のカラの町でローカルな持ち帰り夕食
レモン 300フラン
ドリンクと水 550フラン
バス代 6,000フラン 帰り予約

合計 21,550フラン

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9月25日
カラから車でクタマクなどを見学しました
画像は土器を作るおばさま

ホテル 10,000フラン
朝食 50フラン ブイーというお粥に見えるが違うもの(^^ゞ
土器作り見学 2,000フラン
家見学料 2,000フラン ←1,000フランでよかったが札がなかった(^^ゞ
昼食 600フラン アクメ
クタマク入場料 1,500フラン
バオバブハウス見学 3,000フラン
ドリンク 2,550フラン 4人分
王様撮影料 1,000フラン
おみやげ 1,000フラン
チーズ 700フラン
車+ガイド代 50,500フラン この旅というか、第1回の旅から最高額の出費ではないか!?(^^ゞ
夕食 3,000フラン カラのレストランで⇒
ドリンク 400フラン

合計 78,400フラン ←当然これも最高額!(^^ゞ

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9月26日
ロメに移動、ホテル・ガリオンに1泊しました
画像は帰りのバスでアイスの売り子

尖がり菓子 200フラン
朝食 ブイー 100フラン
昼食 50フラン
アイスキャンデー 100フラン
串焼き 100フラン
バイタク 1,000フラン ホテルまで
ホテル代 9,000フラン
夕食 4,000フラン ⇒トーゴ最後の夜は新中国城で焼きそば
ドリンク 350フラン
ーーーー以下翌日分ーーーー
パンとカフェオレ 400フラン
不足 200フラン

合計 15,500フラン

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トーゴ6日間合計

予算180,000CF=36,000円
実績178,250CF=35,650円
差引+16,200CF=+350円

カラでの車チャーター・ガイド料が大きかったですが、他は予算化からずぎりぎりプラスでした(^^ゞ
by kimcafetr | 2018-10-06 01:28 | トーゴ TOGO | Trackback | Comments(0)